2009年12月30日

『このマンガが凄いから読め!(仮称)γ版・2010』に参加します

『このマンガが凄いから読め!(仮称)γ版・2010』…略して『こすヨメγ2010』
           (何故って、やったら楽しいから…)




たぶん、ここまでが正式タイトルな気がする。
なんだか略しちゃイケナイ気が……。

と、言ったソバからですが、
こすヨメγ2010』に参加させていただくことになりました。
管理人さんのヒロさんに感謝です。

どんな企画かといいますと(詳しくはリンク先を見ていただくとして)
「漫画を紹介しているブロガーが、今年面白かった本を5作品推薦して集計する」
と、いうもの。
ふだんから漫画に親しんで、それをわざわざ紹介する労力を厭わない方々がどんな作品を選ぶのか。私も興味あります、楽しみです。
参加条件がありますが、立候補もできます。見てくださいね。

こういう企画から、何かが産まれる気がしてなりません。
大変なんですよね、こういうのを本気でやるって。できるだけの協力、していきたいです。

もうですね、ブログ書くだけで精一杯のこの身としては、コメントくださってブロガーとのコミュニケーションに引っ張ってくださる方がいらしたり、こんな企画にお誘いいただいたり……こうして新しい扉を用意してくださる皆々様には、ほんとに感謝です。
ありがとうございます。

めんどくさいからなんだもん、トラバとかしないのは。ってな理由なので、ネット内引きこもりとしては、もうもう感謝しきりです。
(で、この記事だけトラバ設定しました)

今年も新たな出会いをたくさんいただきました。ありがとうございます。
来年もよろしくお願い申し上げます。

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→ そして結果発表!! こちら
漫画読み43人が選んだ2009年の漫画です。ラインナップがすでに面白すぎる。

さて。結果が発表されて、すご〜〜く嬉しかったこと。
ずっと憧れてたブロガーさんも参加されてたっっ!
ご紹介するのはおふたりですが、その読書量は半端じゃない。ゆうに1万冊はかるーく超えている。

赤魚さんは、かつては漫画喫茶で働いてらしたこともあって、読むスピードも速い。すごい量がどんどん更新されて驚いた時期がありました。
しっかりと芯を捉えながらユーモア溢れる感想で、今まで出会ったブログの中で説得力がある。
気になる作品は、赤魚さんの感想を見てから読むこともしばしば。まったく興味がなかったのに、その感想から読み出したのは、「藍より青し」だったな。
赤魚さんオススメの書籍コーナーを作っている店もあるほど。→ だら〜んと読み続ける

いけさんは、某巨大掲示板をはじめ、ネットで話題を攫った方。それがこれ
カオスだったその蔵書数は16,000冊を超える。中規模な漫画喫茶を越えるくらい。それが年間1,800冊レベルで増えていく。
レビューはツボばかりで、その作品の良さが伝わってきて、すぐに本屋に走りたくなってくる。
「2009年の今年は少なかった」と書かれていたが、1,494冊。いやいやいやいや。
いけさんフロムFR・NEO RE

実はまだ、おふたりとコンタクトは取ったことがない。もう少し漫画読みになってから……いつかの夢、でした。
こんなステキな方々と一緒に選ばせていただけただけで、嬉し泣きで軽く死ねます。
ヒロさん、ほんとにありがとうございます。

余談ですが、今年の私の読書量は再読含まず、1,360冊。
頑張ったって、少し自分を褒めて良いかな。


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こすヨメγ2010』の選出は、続きを読むから。



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☆ 個人的な選出基準を2点設けました。
・読んでいても感想をまとめていなかったり、ブログにUPしていない作品は苦渋の末見送りました。
・「誰かに勧めたい作品」をメインに選んでみました。
こすヨメγ2010』への推薦作品は、この記事の後半になります。
リンク先はこのブログの該当作品記事に繋がっています。


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TOPにもありますが、漫画読みの歴史は浅いです。実はそれは強みでもあると思っています。
最初は何から手をつけて読めば良いのかまったくわからない、未知のセカイでした。書店のコミックコーナーはただの本の形態をとっている山にしか見えない。とても居づらいつまらない場所でした。今は「新巻出たんだ」「これが噂の作品ね」とそれなりに把握できる。
「当時の自分に何を勧めたいか」。それが、下記「一般編」です。

もっとも今年多くの友だちに勧めた作品(一般編)
漫画を読み慣れていない方々に、オススメした回数が多い順です。

1 ちはやふる 末次 由紀
2 BAKUMAN バクマン。 小畑 健(原作/大場つぐみ)
3 ONE PIECE -ワンピース- 尾田 栄一郎
4 大奥 よしなが ふみ
5 おおきく振りかぶって ひぐち アサ
6 鋼の錬金術師 荒川 弘
7 夏目友人帳 緑川 ゆき
8 のだめカンタービレ 二ノ宮 知子
9 失恋ショコラティエ 水城 せとな
10 もっけ -勿怪- 熊倉 隆敏
11 百鬼夜行抄 今 市子
12 もやしもん 石川 雅之
13 僕等がいた 小畑 友紀
14 天上の虹 里中 満智子
15 とめはねっ! 鈴里高校書道部 河合 克敏

もっとも今年多くの友だちに勧めた作品(漫画読み編)
こちらはある程度、漫画に慣れ親しんでいる人たちにススメたもの。

1 Landreaall(ランドリオール) おがき ちか
2 神のみぞ知るセカイ 若木 民喜
3 少年メイド 乙橘
4 俎上の鯉は二度跳ねる 水城 せとな
5 パーツのぱ 藤堂 あきと
6 環状白馬線 車掌の英さん 都戸 利津
7 黒薔薇アリス 水城 せとな
8 BLACK BIRD 桜小路 かのこ
9 MOTHER KEEPER -マザーキーパー 空廼 カイリ
10 テガミバチ 浅田 弘幸

見事にラインナップが違います。
一般向けのトップは某社のランキングと重なりました。「いかに万遍なく平均的オススメか」の選出だと感じます。

では、解説。

ちはやふる」は、漫画読みにも勧めた作品です。まずバランスが良い。スポ根的試合の面白さと成長、友情と恋愛も絡み、盛り沢山に楽しめます。そしてわかりやすい。ファンのジャンルを問わない。そこが王道だと感じます。それと個人的に感動したのが、競技カルタが見直されてきたという記事を読んだこと、福井のある市の町おこしとして話題のきっかけの作品になったこと。文化の派生という意味でも感じ入りました。

BAKUMAN バクマン。」これは、政治や国の文化事業機関に所属していたり、海外で文化関連の仕事に携わる友人たちにも勧めました。「ファンタジー部分も多い」と編集者の友だちは言いますが、「ジャパニーズコンテンツを諸外国が真似できるのか」の質問に、「まずはこれ読んで」と。優秀な作家だけでは成り立たない、編集者や出版社、長年の蓄積された経験などに裏付けられて今の日本の豊かなコンテンツがある。NHK教育でアニメになるのは国策ではないかと穿って見てしまいますが。

ONE PIECE -ワンピース-」映画も観に行きました。面白かったです。「東映の株価をも上げたこの作品のヒット要因が知りたい」という新聞記者の友人と行きました。説明しながら行き着いた自分なりの答えは、語られている2点が大きいけれど(原作者の参加と0巻)、やはり死語になりつつある「絆、信頼、友情、夢、冒険、諦めない心」みたいなことを少年少女にひたすらに訴え続ける姿勢な気がします。漫画作品としては、50巻を過ぎてからロジャーの生き様に新たな感銘。死してなお、夢を送り続ける死に様ってすごい。大人こそ読むべき。友人の映画を見終わった時の一言が面白かった。「ルフィたち麦わらの一味のようなのを、サーバント型リーダーシップって言って、ビジネスでも理想のチームワークなんだよね」確かに!

大奥」ある友だちは「上野千鶴子女史に勧められた」と言っていた。なるほど。パラダイムシフトを“体感”させてくれるすごい作品だと思います。自分の中にどれだけ思い込みや、凝り固まった考え方が存在するか、読中は常に突きつけられます。男女逆転ってだけで、同じ歴史が違った様相を表してくる。唸りました。脳みそをシャッフルできる希有な佳作。実写映画になるそうですね。

おおきく振りかぶって」マネージメントの教科書だと思って読んでます。野球ってこんなに緻密な知的スポーツだったのか!ルール知らなくてものめり込めます。整合性あるのか社会人野球の選手の友人に読んでもらったら唸ってました。キャラも普通の子たちで好感が持てる。

鋼の錬金術師」実は今のところの好きな漫画トップ1です。「不条理」と「矛盾」をしっかり描きながら、ベクトルが内に入り込むような自己満足観が作者に無い。作者の人間性が滲み出ている。それに決め台詞と決めシーンを作らなくてもこんなに物語をしっかり構築できるんだと、力量の深みを感じて恐ろしいくらいです。

夏目友人帳」癒し系物語として「蟲師」とセットで勧めました。アニメも一緒に。あの淡く儚げな世界観を壊さなかったアニメスタッフに脱帽です。この作家さんは他の作品もファン。

のだめカンタービレ」とうとう完結して、しかも最後まであるテンションを保ったことに評価。ドラマ化以降、国民的作品になってしまったけど、漫画作品としてもかなり実験的だった。2000年代を代表する作品になることは間違いがない。

失恋ショコラティエコミックナタリーでも話題になっていました。少女漫画というより、なんでこんな女のエグさを描けるんだろうと作者の人物観察力に脱帽です。変な女に騙されないよう、男子が読んだ方が良い作品。

もっけ -勿怪-」面白かったのに今年で終了。妖怪モノとしては頭ひとつ抜き出てました。良作。柳田國男、折口信夫、南方熊楠らにはまった人には特にオススメ。続編期待。

百鬼夜行抄」世界観は、「夏目友人帳」などのオカルティックファンタジーなんですが、この面白さは、心情を描く巧みさと、話がいくつかの入れ子構造になっていて、気づいたらめくるめく作者の手中にはめられているところ。ミステリーと似た構成なんですよね。その力量に大人が楽しめる作品と思う。

もやしもん」これもだいぶ勧めたなぁー。新刊はピール編で、オクトーバーフェストのところは泣けてしまって、読みながらビアマイスターの友人に電話してしまったくらい。地ビールの苦労は訳あって知っていて、みなさんものすごい努力されていて、そういったブルワリーとのコラボのシーンだったのです。今年の各地で開催されていたビアフェスではどこでもこの作品の話題で持ちきりだったと、その友人からも聞きました。

僕等がいた」「面白い少女漫画のオススメ」として上げた作品。読んでてキツイ恋愛を突きつけてくる作品。2年の休載を経て復活して今年新刊。ただ今クライマックス。こんな内容なら作者も大変な気がする、そんな作品です。

天上の虹」こちらも数年ぶりの新刊。掲載誌がなくて全編描き下ろしなのも凄い。飛鳥奈良の古代史の教科書に使っています。基本ベースが日本書紀と古事記を中心に話を組み立てているので、共有知にとても便利。作者独特の創作もありますが、この時代の概念を身につけるのに最適。内容は作者の執念を感じます。

とめはねっ! 鈴里高校書道部」この作品は「ちはやふる」とセットで勧めました。日本の文化継承として応援したい、そんな気持ちです。

……… ♪ ………

Landreaall(ランドリオール)」ランドリオールの面白さは、説明しにくい。漫画読みでないとわかり辛い。長編の神話やトールキンのファンタジーに近い構成なんですよね。「指輪物語」に構成が似ているのが面白い。ストーリーはまったく違うけど。作者の脳内に大きな世界観が完璧に構築されていて、そこから紡がれるお話を読んでいく感じ。漫画だから語られている部分はまだまだほんの少しで、これからどうなるのかも途方に暮れる。そこが面白い。

神のみぞ知るセカイ」この作品もオタク感がベースに無いとわかりづらい。名台詞が多発されるので、意味がわからないと1/10も面白くない。ブログ内でも語ったのだけど、現代哲学はここから始めた方が良いよ。

少年メイド」これは非常に個人的な革命作品だったので上げています。実は私、萌えとかよくわからない。可愛いけど……だから何?そんな気分をいつも抱えてて、コスプレとか猫耳とかどーでもいい。萌えてる人には悪いけど、ショタとか人としてダメだろ、みたいな。なのに、この作品でブレイクスルーが起きてしまった。小学生の少年のメイド姿に絶叫するなんて!もう可愛くて仕方ない。なぜこの作品だけ、萌えが起きるのか。謎な追い求めてるテーマのひとつだけど、まだ解けていない。

パーツのぱ」もうもう面白いから読んで〜〜。と何度言ったことか。秋葉原に詳しくない私でさえそう思うのだから、好きな人にはたまらない秋葉原のパーツショップのリアルな話。自分のオタク部分を再認識した一冊。

俎上の鯉は二度跳ねる」唯一入れてみたBL系作品。なぜ系なのか。掲載誌はレディースコミックだったのだ。一種の社会現象を起こしました。前作「窮鼠はチーズの夢を見る」の後に続編が切望されファンの署名運動まであり、再開されたのはなんと携帯コミック。そこで連載された作品が書店に並ぶと一気に売り切れ続出。発売日翌日にオークションで高値がつく事態になりました。内容は重くきつい。恋愛という一線上にお互いが乗りながらも、相手を落とす駆け引きの心理戦が見事。

環状白馬線 車掌の英さん」良質の文学作品のような佳作。車掌の英さんを巡る人々との優しい交流を描いています。大作も良いけれど、心に栄養を与えてくれるキラリと小粒な作品も捨てがたいと思わせてくれました。

黒薔薇アリス」この作家さんの作品が全体のラインナップにかなり重複しているのは、今もっとも旬な人だからかも知れないですね。種族保存というエゴがぶつかり合うオトナの話。ドキドキして目が離せない。

BLACK BIRD」エロい少女漫画だと驚いた作品。ファンタジー少女漫画なんだけど、なまじはっきり描かれるよりエロさが残ります。しかも同人作から抜け出てきたような独特のマイナー香はない。堂々と表立った商業ノリでの、少女たちの欲望も、こういう表現をされるようになったかと感じました。

MOTHER KEEPER -マザーキーパー」まだまだ未知数だけど期待がこめられる作家さんという意味でかなりオススメ。コンテが映画的。これからどんな化け方をするのか楽しみ。

テガミバチ」最初の衝撃からは落ち着いてきた感じ。アニメの評価はどうだったのでしょうか?独特の詩的な世界観がどんな話になっていくのか今後も楽しみ。

ということで!
2010年に向けての、「漫画1万冊ノックの旅」からオススメの5冊は!

1 Landreaall(ランドリオール)
2 ちはやふる
3 少年メイド
4 のだめカンタービレ
5 俎上の鯉は二度跳ねる

「ランドリオール」は、漫画としての実験を評価。
「ちはやふる」は、やはり面白かった。
「少年メイド」は、個人的に驚いた萌え作品。小粒がいい。
「のだめカンタービレ」は、完結記念と、このノックを始めたきっかけをくれた作品だから。(詳細はブログにて)
「俎上の鯉は二度跳ねる」は、発売までの歴史も含めて、これからもこんな秀逸な作品と出会えることを祈って。

苦渋の選出でした。苦しかった−。まだまだ載せてないのがありすぎる。でも、ベスト30でも悩みますよね。
これが「好き」という観点からだとだいぶ変わります。
私なんぞが選出するなどおこがましい話ですが、少しでも皆様の漫画読みに貢献できれば嬉しい所存でございます。
それにしても……他の選出者の方々の作品は、読んだことのない知らないものばかり。皆さん、すごすぎ。レベル高すぎ。

今年の出版ではなかったけどオススメ作品
ジャンキー・フィクション 明治 ていか(原作/為我井徹)
天は赤い河のほとり 篠原 千絵

この2作品もだいぶ勧めました。
秀作は他にももちろんありますが、埋もれがちなモノは勧めたい。まあ、どちらも知られている作品なのですが。
面白いモノはやっぱ面白い。

そして……来年に期待の作品
もちろん、今年も面白かったんですけど、まだまだこれからな気がして敢えて外しました。
2010年にブレイクするんじゃないかの予見として。

あまんちゅ! 天野 こずえ
乙嫁語り 森 薫
あめのちはれ びっけ
+C sword and cornett(プラス シー ソード アンド コルネット) 遊行寺 たま
黎明のアルカナ 藤間 麗
百姓貴族(来年は続巻でなさそうだけど) 荒川 弘

長々おつきあいくださいましてありがとうございました。今年を総まとめできて良かったです。ブログ、年中無休で頑張りたいです。
皆様、良いお年をお迎えくださいませ。来年もよろしくお願い申し上げます。

posted by zakuro at 23:00| Comment(4) | TrackBack(1) | Infomation | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この度は『こすヨメ』にご参加、誠にありがとうございます。
宣伝にもご協力頂きました事、感謝でいっぱいでございます。
年末押し迫った時期のご挨拶になりましたが…投票を心よりお待ちしております。

事務的なご挨拶で申し訳ございませんが…ひとつ、どうか『こすヨメ』をよろしくお願い申し上げますm(__)m

『このマンガが凄いから読め』主催者・ヒロ拝
Posted by ヒロ(こすヨメ主催者) at 2009年12月24日 11:44
ヒロさま

こちらこそ、こんなステキ企画にお誘いくださいまして、ありがとうございます。
漫画読み史の浅い私なんぞが参加させていただいて良いのかと、一抹の不安はあるものの、わくわくする気持ちは抑えきれませんのでよろしくお願い申し上げます。

しかし……。
5作品て案外難しいものですね。
お陰さまで脳みそに汗かきながら選出しております。
もう少々お時間くださいませ。

大変な準備と作業だとお察ししますが、心より応援しております。

Posted by zakuro at 2009年12月24日 17:23
トラックバックをして頂いた様ですが…申し訳ございませんが、こちらの方でトラックバックを受信(確認)出来ておりません。
理由はわかりませんが…もしかすると『livedoorブログ』と『Seesaaブログ』の相性のせいかも知れません…orz

ご面倒ではございましょうが、"投票用記事"(リンクURL参照)の関連もございますので、そちらに再トラバ、もしくはこちらの記事のURLをコメント欄にご記入頂ければと思います。

尚、その際、『2010年に向けての、「漫画1万冊ノックの旅」からオススメの5冊は!』以下の5作品がご投票5作品で宜しいか、ご並記頂ければと思います。

お忙しい時期にご面倒ではございますが、以上宜しくお願い申し上げます。

『こすヨメγ2010』主催者・ヒロ拝
Posted by ヒロ(こすヨメ主催者) at 2009年12月25日 13:20
ヒロさま

トラバうまく送信できず、何度も跳ね返ってきて。すみません。
コメント入れました。ご確認いただいたようでありがとうございます。

こちらの記事もある種の暴力で長々申し訳ないです。
年末年始、お忙しいと思いますが頑張ってくださいませ!
Posted by zakuro at 2009年12月25日 23:15
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43人のブロガー・サイト管理人が選んだ 『このマンガが凄いから読め!(仮称)γ版2010』
Excerpt: お待っとさんでございました! 消費者密着系マンガランキング『このマンガが凄いから読め!(仮称)γ版2010』…集計が終了致しました! ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ..
Weblog: 古本屋の戯言・営業日誌
Tracked: 2010-01-03 21:14
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